ミラクルデンチャー
入れ歯でお悩みのあなたへ
あなたは、今入れ歯でこのようなお悩みをもたれていませんか?
義歯で噛めない。
義歯で味わえない。
義歯で喋れない。
義歯に違和感があり、すぐにはずしてしまう。
義歯を入れると支えている歯に痛みがある。
義歯がいたくてはめられない。
何回義歯を作ってもなじめず、はめられない。
初めて義歯をいれるのに不安がある。
義歯を支える歯のぐらつきが気になる。
義歯の見た目が悪く、人前で笑えない。
義歯でなく、インプラントを考えている。
保険の入れ歯には沢山の欠点がつきもので、正直こういった
お悩みを解決するのは難しい状況でした。
むろん 我々歯科医師は保険の入れ歯の限界を十分に認識しており、
入れ歯の欠点も把握しています。
歯を失ったところを補う入れ歯ですが、噛めない、喋れない、
味わえないといった本来回復すべき点をどうしても克服できない限界に
我々歯科医師もジレンマを感じていました。
ですから、歯を失った患者さんに保険の入れ歯を作るということは、
当然患者さんにはその欠点である入れ歯の不具合・限界を説明し、
しぶしぶ納得してもらい、最終的には患者さんに入れ歯の
不自由さを慢してもらうしかありませんでした。
悲しいかな患者さんには
「○○さん、入れ歯だから仕方がないんです、入れ歯で元通りの
歯と同じように噛むのは無理なんです、入れ歯ってそういうものなんですよ」
と印籠を渡すしかなかったのです。
そして、いつの間にか「入れ歯は、噛めないのが常識なんです!」と
開き直ってさえいたのかもしれません・・・
では、今も合わない入れ歯でお悩みのあなた、
これから先もズーッとその入れ歯のご不自由さを我慢して、
ご不便なまま生活するしかないのでしょうか?
おいしい食事や友人との会話、楽しいはずの旅行を
合わない入れ歯のせいで制限されなくてはならないのでしょうか?
本当にあなたは入れ歯のお悩みを抱えたままこの先、
何年・何十年と我慢し続けなくてはならないのでしょうか?
「・・・」
あなたは、この先ずっと入れ歯の問題を抱えたまま悩み続けなければならないのでしょうか?
いえ、そうではありません。
ご安心ください!
ご安心ください!もう入れ歯になっても、悲しむことはありません。
実は、あなたがお悩みの入れ歯の問題点を解決できる方法があるのです。
正確にいえば、そういう方法(治療法)が発明されたのです。
我々の入れ歯の常識(非常識?)を覆す新しい治療法が開発されたのです!
とうとう入れ歯の様々な欠点を克服してくれる最新の入れ歯治療法があらわれました!
「入れ歯でも大丈夫です!」と言える希望に満ちあふれた全く新しい義歯(入れ歯)が誕生しました。
それこそが「ミラクルデンチャー」と呼ばれる入れ歯です。
何でも味わえる次世代の入れ歯、その名も「ミラクルデンチャー!」
大阪で開発されたあなたの救世主「ミラクルデンチャー」です 。
もう、あなたの入れ歯のお悩みは解決して差し上げることができます。
私に任せてください!
「義歯で噛めない」
「義歯で味わえない」
「義歯で喋れない」
「義歯の違和感が強く、はめられない」
「支えている歯が痛い」
「義歯が痛くてはめられない」
こういった入れ歯のお悩みは、もう克服できるとお伝えしましたよね。
そして、さらにあなたにお伝えしなくてはならないこと、
それは「ミラクルデンチャー」が従来の入れ歯とは全く異なった
新しい考え方から発明された画期的な方法だということです。
それでは、ミラクルデンチャーがいかに多くの長所を持つ
入れ歯だということをご紹介いたします。
ミラクルデンチャーの素晴らしいところ(長所)
○上顎は口蓋(大きな床の部分)が取り除かれ、本来の食べものの
味わいを取り戻すことが出来る。
○今まで、1歯欠損から13歯欠損の部分入れ歯で、不適応を経験せず、
ほとんどの症例が可能である。
○従来の義歯と比べて、ほとんど何でも噛める。
(おかき、おもち、するめ、ごぼう、コンニャク、タコ、イカ等の刺身)
○義歯を装着しても(重たい金属床であっても)自分の歯のように
錯覚するぐらい軽い。
○1本の歯さえあれば可能であり、しかも上の義歯では
口蓋部(のどをおおっている部分)を取り除くことが出来る。
○はめている時にはまっていないと思い、はめていない時に
はまっていると錯覚する患者さんが多い。
○維持装置(ミラクルタッチ)は、前歯部でも、目立ちにくく、
従来の義歯と異なり審美的に良くなり、義歯であると人から思われにくい。
○あくび、くしゃみ、大笑いしても外れることがない。
○義歯が初めての人でも、抵抗なく義歯を入れる事ができる。
○外しているより、入れている方が楽で、入れるとホッとすると
証言する患者さんが多い。
○顔の表情が良くなった患者さんも多い。
(口元の緊張が緩み、また口元を気にしなくなるので、自然な顔立ちとなる)
○義歯の床の下に不思議なほど食べものが入りにくい。
○非常に喋りやすくなる。
(義歯が小さくなり、口蓋が抜かれているので、舌房も広くなり喋り易くなる)
○初期には着脱に努力を求められるが、すぐに慣れ、慣れると、
患者さん本人が一番うまく着脱出来るようになることが多い。
○ミラクルは多様性があるので、従来の義歯よりも修理を行いやすい。
○揺れている歯に装置をかけると、その歯の動揺を止め、
むしろその歯を保護してくれる
いかがですか?
ミラクルデンチャーの素晴らしさが伝わりましたでしょうか?
異物感の非常に少ないミラクルデンチャー
歯肉をおおう部分が小さく、しかも目立たないミラクルデンチャー
何でもしっかり噛めるミラクルデンチャー
ミラクルデンチャーは義歯(入れ歯)を装着している感覚がほとんどありません。
しかも、自分の歯で噛んでいるような食感がよみがえります。
「入れ歯をすると味がわからない」という悩みからも解放され、
「イカ・たこ・肉が無理なく噛み切れる」、「堅いおかきが食べられる」、
「24時間つけたままで生活できる」と大好評です。
歯の喪失でインプラントをと考えていた20~30代の患者さんも
ミラクルへの志向が増えています。
ただし、全てにおいてミラクルデンチャーが万能なわけではなく、
この入れ歯にも全く欠点が無いわけではありません。
その欠点とは・・・
それは、ちょっと特殊な付け外し方法が必要だということです。
従来の入れ歯とは全く異なった発想で作られた入れ歯ですので従来の
入れ歯のような入れ方や取り外し方ではうまくいきません。
多少出し入れに練習が必要です。
ただし、欠点とは言ってもこの取り外しもすぐに慣れます。
そして、ミラクルデンチャーをお使いのご本人が一番上手に
出し入れできるようになります。
したがって実はこの欠点もほとんど心配いらないんですね。
欠点というほどのことでもないのですが、一応ミラクルデンチャーの
全てをお伝えしておかなければならないのでお話しいたしました。
それ以外でミラクルデンチャーが従来の入れ歯に劣るところなど全くありません。
「噛めない・喋れない・味わえない・痛い・歯を悪くする」といった
欠点だらけの従来の入れ歯に出る幕などありません!
お分かりいただけましたか?
とにかく、このミラクルデンチャーを私は自信をもってお勧めできます。
これまでの私は入れ歯よりブリッジ、ブリッジよりインプラントの方が
絶対に勝っていると考えていました。
ところが、このミラクルデンチャーと出会ってからその考え方は
大きく変わってしまったのです。
今の私は「入れ歯ならまかせてください!」と自信をもって言えるようになりました。
そして、ミラクルデンチャーと出会ってからインプラント治療を行う
患者さんの数が激減したのも事実です。
私とミラクルデンチャーの出会い
日進月歩で発展していく歯科治療技術を患者さんのために導入していくことは
我々医療従事者の責務であると考えます。
当院でも、患者さんのお口の健康を守っていくために常に最新の様々な
治療技術を学び、取り入れております。
そんなある日のことでした。私の師匠であるI先生からミラクルデンチャー
という最新の義歯(入れ歯)治療法についての情報をお聴きしました。
私は、「ミラクルデンチャー?なんじゃそれ!」、
「このインプラントの時代に今更入れ歯かよ!」と全く関心を
もてませんでした。
しかし、I先生は、「ミラクルデンチャーという凄い入れ歯があるんだ。
とにかくびっくりする素晴らしい治療法だから、すぐにその講習会に
申し込みなさい!」と教えて下さいました。
まだ、ほとんどの歯科医師が知らないけど、部分入れ歯の画期的な
治療法だと言われるのです。
ミラクルデンチャーなどというネーミングからして私は半信半疑では
ありましたが、信頼できる師匠のI先生の言葉ですので
何はともあれ、I先生を信じその基礎講習会への参加を申し込みました。
数日後、ミラクルデンチャーの発明者で講習会を主宰しておられる
中川先生から、わざわざ当院に電話をいただきました。
まだ、中川先生が一体どのような先生かも知らない私は、
大胆にもその大先生に向かって
「ミラクルデンチャーという入れ歯が真実なら、是非その技術を学びたいです!」
と電話口で生意気にも中川先生にのたまわっていたのです。
どこの馬の骨かも分からない私に対し中川先生は、
「ミラクルは本物やで!必ず患者さんを満足差させてあげられる義歯や!」
「ほんでなミラクルは本物やし、不変の真実やで!」
と、関西弁のはつらつとしたお声で電話越しに熱く語ってくださいました。
そうか・・・
このおっさんの言っとることまんざら嘘じゃなさそうだし、
I先生のお墨付きだから・・・
「よしっ、何かよく分からんけどミラクルデンチャーが本物なんなら、
講習会へ参加してみよう!」
とミラクル講習会への参加を決意しました。
でも、今思えば講習会に申し込んだ後も
「やっぱりミラクルデンチャーなんて名前からして胡散臭いよな?
本当にだいじょうぶなのかな?」
と疑心何義だったように思います。
・・・
その後は、講習会当日までミラクルデンチャーの事前情報が毎日のように
中川先生からメールで配信されてきました。
本当に沢山の情報が届いてまいりました。
後からわかったことですが、たった1日の講習会で伝えることのできる
情報量は限られており、その限界をこれまでの経験から痛いほど経験している
中川先生だからこそ、事前に伝えるべきことはなるべく知っておいてもらおう
という情熱の表れだったのです!
中川先生の沢山のメールで少しずつモチベーションの上がっていった私は、
いつの間にかミラクルデンチャーに何がしかの期待を寄せるように
なっていったのです。
大阪で「ミラクルデンチャーFM講習会」を受講したのは、
参加申し込みから3ヶ月後のことでした。
講習会当日の早朝、期待を胸に大阪へ向かった私は、
少し時間にゆとりをもって早めに到着しました。
ところが、な、な、なんと、驚いたことに、会場には既に総勢70名の
参加者達がひしめき合っているではないか!!!
しかも北は北海道から南は鹿児島まで全国各地からの参加者達!
歯科界でもほとんど聞いたことの無いミラクルデンチャー、
しかも、全く商業的な宣伝など行われておりません。
なのに、この不況の時代にこれほどの人々を集める
ミラクルデンチャーとは一体?
この会場に集まった全国各地の歯科医師達は、私と同じく知人・友人の
ミラクルデンチャーを知る歯科医師達からの口コミや紹介だけで
参加されているのです。
恐るべし、ミラクルワールド!
そして、ミラクルデンチャーの講義が始まるやいなや、
中川先生は患者さんの症例を通じ、そのミラクルワールドを
紹介されていったのです。
講演スライドでは、会場の全ての歯科医師が、この歯は絶対抜歯だろう
と診断するぐらぐらの歯を見事ミラクルデンチャーで固定し、
何年も持たせたという離れ業を披露されました。
会場はまさか、信じられない、という驚きに包まれ、
中川先生は我々歯科医師達の常識を見事に覆していったのです。
そして、中川先生のミラクルデンチャーに対する自信と熱い情熱は
会場全ての歯科医師に伝わっていきました。
昼食も取らず、ぶっ通しで講義をされる中川先生の情熱とひとつひとつの
言葉の説得力は、やがて会場の参加者達全員をミラクルワールドに
引き込んでいきました。
そして、ミラクルデンチャーがどれほど素晴らしい治療法なのかを
熱く講演してくださいました。
1日の講義でミラクルデンチャーの全貌が把握できるわけもなく、
ほんの一握りのミラクルワールドしか理解できなかった私ですが、
ミラクルデンチャーが従来の入れ歯とは一味も二味も違った
全く新しいものだということは理解できました。
そして、中川先生は、
「あせらずにミラクルデンチャーの修行を積め!」
とおっしゃられました。
高い高いミラクルデンチャーの頂を目指し、私のミラクルデンチャーへの
修練は講習会の翌日からスタートしたのです。
これが、私とミラクルデンチャーの出会いだったのです。
これまでの義歯(部分入れ歯)には、歯科医師も患者様も限界を
感じていました。
私も、その一人でした。
ところが、そこに登場したのが、ミラクルデンチャーだったわけです。
このミラクルデンチャーは、今までの入れ歯の概念を打ち破った、
全く発想の違う理想の義歯です。
そして、ほとんどの症例に対応できるという本当に
ミラクルな入れ歯です。
この義歯が100%の患者様からすでに受け容れられているという
実績も大きいと思います。
ただし、ミラクルデンチャーを扱っている歯科医は全国でも限られています。
ですから、あなたがミラクルデンチャーと出会えるか、言い換えれば
このミラクルデンチャーを取り扱うことのできる歯科医師と出会えるかが、
入れ歯でお悩みのあなたの人生を大きく左右する、
そこまで断言してもいいそんな義歯です。
もう抜歯しても心配ご無用です。当院ではあなたの入れ歯の
お悩みをミラクルデンチャーで解決して差し上げます。
ではもう少しミラクルデンチャーについてご紹介します
ミラクルデンチャーの仕組み
ミラクルでは義歯の装置がかかる歯そのものに、余計な力が加わらない
仕組みになっています。
そのためその装置がかかる歯とミラクルデンチャーが一体化し、
固定・保護されて安定感が生まれるので、24時間入れたままに
していても苦痛がなく残存歯の延命も期待できます。
また広い床(口蓋部分)を必要としないため義歯による味覚の
異常は少なく、本来の食感や味わいが楽しめます。
どうですか、ミラクルデンチャーにすることで、もう入れ歯のことで
悩む必要がないことをお分かりいただけましたか?
自分の歯のように入れ歯を快適に使えることはもちろん、
今ある歯(残っている歯)を守り、総入れ歯にならないように
することも大切です。
ミラクルデンチャーは、残っている歯を大切にできるという点でも
非常に優れた入れ歯です。
これまでの常識を覆したミラクルデンチャーの登場は、入れ歯で
お困りの患者さんだけではなく、我々歯科医師にも驚きと感動を
与えてくれる21世紀の最大の発明と言えるのではないでしょうか!
インプラント治療をお考えの方へ
不幸にして歯を喪失してしまった方には、その部分を補う方法として
ブリッジかインプラントか入れ歯の選択肢があります。
なかでも、ここ10年ほど歯科治療の新しい流れとして、
インプラント治療が急速な勢いで普及しております。
特にインプラントは、第3の歯ともてはやされ、多少問題のある歯なら
残すより抜いてしまってインプラントに置き換えるといった過剰な
治療が行われることもあります。
当院でも多くの方がインプラント治療を受けられ、
「ほとんど自分の歯と変わらない!」という高い評価を得ています。
ただ、このインプラントはチタン製の人工歯根を顎の骨に植える
外科処置が必要です。
さらにインプラントを植えるためにはある程度、
顎の骨の量が残っていなければできません。
(あごの骨がきゃしゃな日本人が歯周病で歯を失う場合、
溶けた顎の骨にインプラントを植えるには骨の量が
足りないケースがほとんどです。)
抜けた歯の本数によってはかなり高額の治療負担も発生します。
そして、インプラントを植えてから最終的に噛めるようになるまで、
最低でも6カ月ぐらいは治療期間が必要です。
インプラントは失った歯を補う手段としてとても素晴らしい治療法です。
しかし、本当にインプラントができるのは、先ほどの条件を満たした
ごくごく限られた患者さんだと思います。
それから、インプラントは現在の歯科の流行とでもいいましょうか、
ものすごく急速な勢いで普及しております。
しかし、残念なことに一部の心無い歯科医師達が利益目的でインプラントが
利用し、そのずさんな治療によってトラブルや事件が少なからず
マスコミ(テレビ、新聞、雑誌等)で報道されているのも事実です。
外科処置であるインプラント治療の研鑽や適正な外科技量を伴わない
歯科医師によって利益優先でインプラントが使用されるのであれば、
その治療は治療ではなく破壊行為です。
インプラントが単なる流行で扱われるのなら、流行は時として
捨てさられたり、次のものに置き換わっていきます。
数年後・数十年後にはインプラントのトラブル続出、
インプラントバブルの崩壊もないとは限りません。
(決してこのようなことがあってはなりませんが・・・)
すでにインプラント治療後に不具合を訴えられる声が巷で聞こえているのも
それを物語る警笛ではないのでしょうか。
ただし、私はインプラント治療が悪いと言っているわけではないので、
この点はもう一度確認しておきます。
インプラント治療はとても素晴らしい治療法です。
インプラントがその患者さんの失った歯を補う手段として第一選択であると
診断すれば、私もインプラント治療を行ってまいりましたし、
今後もインプラント治療を行ってまいります。
インプラントは、本当に優れた歯科治療の一つだからです。
(ただし、一つのオプションに過ぎません)
ですが、もう一度だけ確認しておきます。
あなたが歯を失ったところにインプラント治療をお考えでしたら、
今一度、最新の入れ歯「ミラクルデンチャー」についてもご検討下さい。
インプラント治療を行うかどうかは、
治療費・治療期間・外科手術の必要性・顎の骨の条件・耐用年数
(インプラントを何年お使いになりたいか?)
等を総合的に考えてからからでも遅くはありませんよね。
では、インプラントとミラクルデンチャーを比較してみてください。
ミラクルデンチャーでは、
治療費・・・おそらくインプラント2本分の治療費ほど高額ではありません。
(高い治療費を払いたい人などいませんよね?)
治療期間・・・治療期間はせいぜい2,3回で済みます(ただし、ケースによりそうはいかないこともあります、しかし、ミラクルデンチャーは必ず仮のミラクル義歯を入れ、噛めるようにして治療を行いますのでご安心を!)。
インプラントのように、最終的な歯が入るまで半年も1年も掛かる、そんな治療をあなたは本当に求めておられるのでしょうか?
外科処置・・・ミラクルデンチャーには外科処置の必要性はありません。
ミラクルデンチャーは、決してあなたの体に侵襲を加えることはありません。ましてや、歯を削ったり、顎の骨に穴を掘ったりする後戻りのできない(元通りに戻せない)治療法ではありません。
顎の骨の条件・・・ミラクルデンチャーでは顎の骨の条件による治療の制限はありません。ミラクルデンチャーは、どのような条件であっても歯が1本さえあれば治療が可能です。
一方、インプラント治療では、骨の無い場所にはインプラントが入りませんから、前もって骨を作る余分な外科処置が必要なことがあります。
耐用年数・・・ミラクルデンチャーは、修理できないほど壊れたり、
不適合にならない限り持ちます。(ただし、何年と断言できるものではありませんが・・・)
インプラントの耐用年数も必要なメンテナンスを行えば、
10年は大丈夫と言ってよいでしょう。
しかし、もしあなたに介護が必要となった場合、
インプラントの管理はどうすればよいのでしょう?
正直、私を含め今後ますます拍車のかかる高齢化社会、インプラントの予後も
これから沢山の問題を抱えていることは明白です。
ところが、ミラクルデンチャーなら、介護施設での管理も問題はないでしょう
。耐用年数に関しては、ダメなら修理、新製が可能です。
修理であればその日(1日)のうちに解決です。
どうです?ミラクルデンチャーは、インプラントと比較しても、噛めない、
喋れない、笑えない、外出できないといったあなたのお悩みを
即座に解消できる非常に優れた方法です。
そして、ミラクルデンチャーを扱える歯科医師がいれば、いつでも、
どこでも即座に対応が可能な治療法なのです。
(診療室でなくても介護施設であっても道具さえあれば大丈夫!)
ミラクルデンチャーは歯科医師をも救う救世主!
ミラクルデンチャーの神髄は、
「その日のうちに噛めるようにしてみせる」
という中川先生(ミラクル発明者)の信念がやどった
本当にミラクルな治療法です。
まずは、あなたのお口の中のお悩みを即座に解決すること、
これこそが本当は我々医療人にとって
一番大切なことではないでしょうか?
お口の中の問題(虫歯や歯周病等の病気)は、
当たり前のことですが必ず治療が必要です。
しかし、まともに物も食べられずに困っている人に、
まず初めに歯石を取ったり、歯の根の治療を行ったり、
ブラッシングの指導を行うことがどうしても大切な治療の優先順位でしょうか?
本当は「まず噛めるようにして欲しい!」というのが患者さんの
一番の願いではないでしょうか?
初めに噛めるようにしてあげてから、当たり前の生活ができるようになってから、
次に必要な治療を順番に行ってあげればいいはずです。
「美味しく食べる」
「大きな口を開けて笑う」
「楽しく友人とおしゃべりをする」
こういったことは特別なことではないはずです。
まずは、以前はできていた当たり前の日常生活を取り戻しましょう。
これまで我々歯科医師は、それを後回しにしてきたのです。
いや、後回しにせざるを得なかったのです。
まず、どなたでも噛めるようにして差し上げる、
そんな治療法を持ち合わせていなかったのです。
そして、
「治療には順序があるのだから入れ歯を入れるのは最後になります。」
などともっともらしいことを言って取り繕っていただけです。
ミラクルデンチャーなら、お困りのあなたを
「噛めるようにして差し上げます」
「大口で笑えるようにして差し上げます」
「お喋りだって大丈夫にしてあげます!」
あなたを噛めるようにして差し上げる。
これは、あなたを幸せにするだけではなく、実は歯科医師にとって喜びでもあるのです。
私のやりがいとは何でしょう?
それはとにもかくにも患者さんに喜ばれ、感謝されることなのです。
どのような高額な報酬よりも、患者さんから
「先生、ありがとう!」
と言ってもらえることのが一番うれしいのです。
そして、励みになり、エネルギーになるのです。
あなたが何年、何十年と悩み、苦しみ、
改善など無理だとあきらめていたそのお悩みは、
ミラクルデンチャーで改善して差し上げます。
ミラクルデンチャーとは、患者さんを救うだけの治療法ではなかったのです。
歯科医師が今までできなかった治療の限界を大きく越え、
我々歯科医師の救世主でもあったのです。
ミラクルデンチャー発明者の熱い魂!
ここで、ミラクルデンチャー発明者の中川先生の熱いお言葉を引用させていただきます。
多くの患者さんの口腔内の状況は、歯科での一般常識からすれば、どこから手をつけるべきかで相当に悩むことが多いと思われます。
ミラクルの世界では、難易度において、それらの症例はそれほど難しくはなく、むしろ取り組みやすい症例であることがほとんどです。
大学で学んだ知識だけでは到達できないのは明らかです。
残存する歯牙が動揺していようが、まさに抜ける寸前であっても、その歯牙が役立つのであれば、 積極的に残して、むしろ義歯により固定してしまう。
その事により、その義歯にもたらされる恩恵は非常に大きいといったことがよくあります。
その日ミラクルが装着されると、患者さんも診療側も安心して、以後の治療をゆっくりと、かつ慎重に進めていくことが出来ます。
完璧とは言い切れませんが、もうすでに噛むこと、喋ること、味わうことが出来るので患者さんも診療側もニコニコです。
余裕です。
私は、このように思っています。
初診の日にその日ミラクルを装着、あるいは次回に次の日ミラクルを装着さえすれば、治療の内容、順番、選定など全てが変化していく。
それまで痛いと訴えていた歯牙の痛みが止まり、動いていた歯牙が止まってきたなどの感想を患者さんがよく教えてくれます。
普通一般には、保険診療という枠の中での治療体系があります。
だとすれば、義歯は無い、しかも残存する歯牙も問題を抱えている。
保険の枠にしばられ、しかも患者さんは歯牙の崩壊、欠損などを訴えて来院することが多い。
診療側は噛める義歯を作る等といった事はこれまでの常識では考えられずに、また忙しく、その様な時間も無い。当然のことと思われます。
全体的な歯槽膿漏の処置や、まずはその歯牙の処置から始めることになる。
その局部的な処置に時間がかかり、全体的な義歯の装着が最後になり、相当に遅くなる。
噛む、喋る、味わう等といった事は、それ以後のことであり、患者さんにとってはつらい日々が続いていきます。
こうした治療の流れが、多分、一般的であると考えられます。
しかし、ミラクルの世界では、その日に、しかも集中すれば2時間ぐらいで、少なくとも噛める、喋れる、味わえる等をよみがえらせることが出来る。
人間の尊厳の1つである食べて、味わえることを以前の様に、復活させることが出来る。
こうした事実 (短時間で状況を一転させ、その個人に大いなる喜びを与えること) が、他の事で歯科界に存在するであろうか?
いや存在しないと思われる。
それなら、医学の分野全体には存在するだろうか?
他の科学技術分野に存在するだろうか?
いやいや、存在しないであろう。
残る歯牙がぐらぐらで、しかも20~30年義歯など装着したことが無い。
その様な患者さんは、噛むという事の行為すら、どのようにするのかを忘れている。
その日に義歯が入り、家にたどり着いた時、家族はその事実をどのように向き合い、驚き、評価するのかを、実際に、こっそりとついて行って、その情景を見てみたいと常々思ってきた。
そうした行為が出来る。 それがミラクルであり、過去にも存在しないと思われる事実である。
であるが故に、何としてでも、人類が存在するのであれば、この地球上にミラクルを残していく権利ではなく、義務があると考え、昼夜闘っているのである。
いかがです、熱い中川先生のお言葉は?
わたしもミラクルデンチャーを扱う歯科医師として、熱いハート持ち、一人でも多くの患者さんの喜ぶ顔を見るために日夜闘ってまいります!
入れ歯(義歯)大ニュース
ミラクルデンチャーは1歯欠損から13歯欠損までこの5年半で、不適応をまったくといっていいほど経験していません。
この事実は、まさにビッグニュースです。
我々ミラクルに携わる歯科医師たちはこの地球上にその存在を 知らしめ、後世の人たちにも、この喜びを伝えるべく、今、巨大プロジェクトに、自信と信念をもって参加しています。
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| 従来のプラスチック床 (レジン床) |
金属の装置であるクラスプが はっきりと露出しています |
後方にも装置である クラスプが 見えます |
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| ミラクル11(イレブン)
ミラクルデンチャーの1種です |
装置が表に現れません 誰にも入れ歯と気付かれにくい |
どこにも装置が見つかりません それでいて、しっかりしています |
真実、装置が表面に出てこない部分義歯は、このような金属床(メタルプレート)では他に類を見ないと考えられます。
大きな発明が、おそらく世界で初めて、日本の大阪で育まれ完成しました。
これこそ、まだ多くの患者さん、歯科医師が気付かない、大きなトピックスであります。

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クリスタルデンタルクリニックでは、随時メールでのご相談を承っております。
お気軽にお問い合わせください。
・診療の合間を見て、ボランティアで行っていますので、恐れ入りますが、岡山県以外の方のご相談はご遠慮下さい。
・※は入力必須項目です。





〒719-0301

院長川本が歯科の最新治療をお伝えすべく講演を行なってきました。